
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は未来世代との共創の一つとして、地域・環境に関する活動を支援する目的で、「スポGOMI甲子園」に2022年から協賛しています。
「スポGOMI甲子園」とは、2019年より毎年開催され、全国の高校生による「高校生スポーツごみ拾い日本一』を決める大会です。
6月28日の山梨県大会を皮切りに、環境意識を持った数多くの高校生が参加する予選大会がスタートしました。現在、全国43都道府県で順次開催中です。
また、本年度はセブン‐イレブンで働く高校生従業員によるチームも、全国から参加を募集します。
今後の地区予選については、スポGOMI甲子園Webサイトをご確認ください。(一部エリアでは予選を終了しております。)
【各地の予選の様子】
【参加者の声】
「競技を通して多くの学びがあっただけでなく、友達と準備から楽しみながら参加でき、夏のいい思い出になった」(兵庫県)
「真剣に大会に参加したことで、これまでに感じたことのない達成感がある」(大阪府)
「自分が主催者となって地元でスポGOMIを開催したい」(島根県)
【開催概要】
・高校生が3人1組のチームを結成
・競技時間60分の中で規定エリア内のごみを拾い、その質と量をポイントで競い合う
・全国43都道府県で予選を開催 ※開催エリアは変更の場合があります
・予選を勝ち抜いたチームが、11月に東京で開催される全国大会に出場
・主催:一般財団法人日本財団スポGOMI連盟(>>スポGOMI甲子園Webサイト)
セブン‐イレブンは、今後も地域におけるさまざまな社会貢献活動を推進してまいります。





