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2026.08.25

「長野市立湯谷小学校」において食品ロスとプラスチック削減をテーマに出張授業を実施しました。

セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は、長野県長野市の長野市立湯谷小学校にて出張授業を実施しました。授業では、セブン‐イレブンが取り組む食品ロス削減およびプラスチック使用量削減に関する施策を中心に紹介しました。
当日は、クイズ形式で学ぶ「セブン‐イレブンクイズ」を行い、児童が挙手して考えを発表するなど、主体的に参加する様子が見られました。また、授業を通じて、児童自身が日常生活の中でできる食品ロス削減やプラスチック削減の行動について考える機会となり、非常に闊達な授業の場となりました。
セブン‐イレブンは今後も、学校や自治体、地域社会との連携を深めながら、次世代への学びの機会創出につながる取り組みを推進してまいります。

授業の様子(生徒からの質問)

■実施日:2026年7月16日(木)
■会 場:長野市立湯谷小学校 会議室
■参加者:4年生78名、セブン‐イレブン・ジャパン社員

■実施内容
①セブン‐イレブンクイズ
②食品ロスの取り組み
③プラスチック削減対策の取り組み

【参加した児童のご感想】
ただ商品を作っているのではなく、SDGsに取り組んでいることはすごいと思いました。野菜も新鮮さを保つために、いろいろと工夫していることを初めて知り、驚きました。食べ残しをなるべくしないようにしたいと思うなど、想像以上に勉強になりました。

【関連情報】
>>長野市立湯谷小学校HP

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