
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は、長野県の長野市立吉田小学校にて出張授業を実施しました。授業では、セブン‐イレブンが取り組む食品ロス削減およびプラスチック使用量削減の施策を中心に紹介しました。
当日は、クイズ形式で学ぶ「セブン‐イレブンクイズ」を実施し、児童が挙手して意見を発表するなど、終始活発なやり取りが見られました。また、「セブン‐イレブンで一番売れている商品は?」といった質問も飛び出し、身近な視点から考える機会となりました。
セブン‐イレブンは今後も、学校・自治体・地域社会との連携を通じて、次世代への学びの機会創出に取り組んでまいります。
■実施日:2026年6月25日(木)
■会 場:長野市立吉田小学校 4年生教室
■参加者:4年生34名、セブンイレブンジャパン社員
■実施内容
①セブン‐イレブンクイズ
②食品ロスの取り組み
③プラスチック削減対策の取り組み
【参加した児童のご感想】
商品ロスを減らすために、注文しすぎないように工夫して、毎日必要な分だけ注文していることも、SDGsにつながる大切な取り組みだと知りました。SDGsに取り組むことで、世界の人が安心して暮らせるようにしているのが良いことだと思いました。想像以上にSDGsの取り組みを知ることができて、勉強になりました。
【関連情報】
>>長野市立吉田小学校HP
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