
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は、長野県松本市の松本市立旭町中学校にて出張授業を実施しました。授業では、セブン‐イレブンのキャリアプランや、仕事をするうえで必要となるスキルの共有を中心に進行しました。
当日は、社会に出て必要な心構えについても触れながら、生徒の皆さまに「これから身に付けたいこと」「将来に向けて考えたいこと」を問いかける形で学びを深めました。授業中には闊達な質問が数多く寄せられ、生徒の皆さまが主体的に参加する機会となりました。
セブン‐イレブンは今後も、学校や自治体、地域社会との連携を深めながら、次世代の学びにつながる取り組みを推進してまいります。
■実施日:2026年7月9日(木)
■会 場:松本市立旭町中学校 体育館
■参加者:2年生18名、セブン‐イレブン・ジャパン社員
■実施内容
①セブン‐イレブン・ジャパン社員の仕事
②社会人としての必要なスキル
③生徒からの質疑応答
【参加した生徒のご感想】
仕事内容や働くうえで大切にしていることを教えて頂き、良いきっかけになりました。
特に「実現可能な目標から」OFCになれるんだなと実感しました。
今後の学習や職業選択に今回の学びをしっかりと生かしていきたいと思います。
【関連情報】
>>松本市立旭町中学校HP





