
セブン-イレブン・ジャパン(以下:セブン-イレブン)は加盟店と連携し、店舗で発生する 余剰商品を各地の社会福祉協議会を通じて、子ども食堂や社会福祉施設等へ寄贈する取組みを拡大しています。
この取組みは、「地域社会のために何かできないか?」との思いから、今回大分県社会福祉協議会様のご協力の頂いた上で商品寄贈が始まりました。大分市内14店舗から約400点の寄贈品が集まり、寄贈先の一つである「たきお子ども食堂様の敬老の日イベント」にて、寄贈式を行いました。
■開催日:2023年9月16日(土)
■会場:たきお子ども食堂(滝尾校区公民館内)
■参加者:幼児~小学生25名、加盟店オーナー4名(大分中春日町店、大分新川町店、大分新春日町店、大分萩原2丁目)、本部社員6名
【参加した方の感想】
■たきお子ども食堂 代表:徳田様】
たくさんのお店から今回、直接商品の寄贈をいただいた事に大変感謝しております。
子ども達も喜んでおり、このような取組みは本当にありがたいです。
■セブン‐イレブン大分中春日町店 岩田オーナー
未来を担う子ども達のために、何かできることがないかと思い、今回寄贈させて
いただきました。子ども達の喜ぶ姿を見ることができて、とても嬉しいです。
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