
近年、猛暑の影響により熱中症のリスクが高まっています。株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(以下、セブン‐イレブン)は、東京都が開催した「東京都熱中症対策講習会(夏習慣ポイント講座)」に連携企業として参画し、日常生活の中で無理なく取り入れられる暑さ対策の情報発信に協力しました。
東京都熱中症対策講習会(夏習慣ポイント講座)」について
東京都は、猛暑を乗り切るために"今から始めるべき暑さ対策のポイント"を分かりやすく伝えることを目的として、「東京都熱中症対策講習会(夏習慣ポイント講座)」を開催しました。講習会では、気象予報士による熱中症の予防と対処法に関する講演に加え、東京都と連携する民間企業が、それぞれの知見や取組を踏まえた暑さ対策の工夫を紹介しました。
セブン‐イレブンが講座でお伝えしたこと
セブン‐イレブンは、外出先での熱中症リスクが高まっている状況を踏まえ、無理な外出を控える一つの選択肢として、アプリから日用品や食料品を注文できる7NOW(セブンナウ)サービスなどをご紹介しました。
【開催概要】
・日時:6月17日(水)14:00~15:40
・会場:オリナス錦糸町 1階 エントリーコート(東京都墨田区太平4-1-2)
・主な内容:気象予報士による講演、7NOW(セブンナウ)などのご紹介
セブン‐イレブンは、自治体やパートナー企業等と連携しながら熱中症対策の普及啓発を進め、地域の皆さまの安全・安心な暮らしに貢献していきます。





