
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は、松江市内の20店舗にペットボトル回収機を設置し、お客様参加型のリサイクルをはじめました。ペットボトルをごみではなく資源として活用しもう一度ペットボトルに再生する「ボトルtoボトル」という循環型リサイクルを推進しています。8月1日(木)、市内の店舗にてお披露目式が開催され、上定市長にもご出席いただきました。セブン-イレブンは今後も事業を通じて、地域の皆様と共に、資源循環の取り組みを進めてまいります。


「お客様、地域の皆様と一緒に環境問題に取り組むことができる回収機ですので、たくさんの方に利用していただきたいと思っております。」
6月末日現在、全国1都2府34県で、合計3,949店舗でこの取り組みを運用しています。