
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は、江戸川区立大杉小学校で出張授業を開催しました。「ごみ」をテーマに、4年生の授業に弊社社員が登壇。児童の皆さんと身のまわりのごみの分別、リサイクルについて考えました。セブン‐イレブン店舗に設置されているペットボトル回収機を例に、店舗を地域のリサイクル拠点として紹介しています。セブン‐イレブンは今後も学校や自治体、地域社会との連携を深める取り組みを推進して参ります。
■実施日:2023年12月1日(金)
■会場:江戸川区立大杉小学校
■参加者:
小学4年生の皆さん、小学校関係者様、江戸川区役所様、
加盟店店長様、弊社社員
【参加者の感想】
・「ペットボトルごみは、捨てずにお店の回収機に入れます。」
・「次に買い物に行く時はエコバッグを使いたいと思います。」
・「ゴミを出さないように毎日の生活で工夫するのが大事だと思いました。」
・「2050年の地球が良い星になっているようにリサイクルを心がけたいと思いました。」
【関連情報】
>>江戸川区立大杉小学校Webサイト
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