
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン-イレブン)は上田市立傍陽小学校と連携し、出張授業を実施。授業では、セブン‐イレブンのおにぎりを題材に「発注」を考えるプログラムを中心に進行。おにぎりの適切な発注数について仮説を立て、グループごとに検討結果を発表してもらう機会も設け、意見を伝える力やチームで考える力を育む授業となりました。また、セブン‐イレブンクイズや質疑応答も交え、児童が自ら考え、発言する場面が多い、活気ある学びの時間となりました。
■実施日:2026年1月21日(水)
■場 所:上田市立傍陽小学校 5年生
■参加者:5年生12名、セブンイレブンジャパン社員
【実施内容】
①セブン‐イレブンの取り組み説明
②おにぎりの発注を考える授業
③おにぎりの発注を発表
【参加した児童のご感想】
商品を発注する際に天気や近くで開催される行事などをもとに仮説を立てていると知ってびっくりした。色々な情報から発注数を考えて決めるのが難しかった。
【関連情報】
>>上田市立傍陽小学校Webサイト





