
セブン‐イレブン・ジャパン(以下:セブン‐イレブン)は、長野市立芹田小学校と連携し、出張授業を実施しました。授業では「おにぎりの仕入れ」をテーマに、どのように店舗経営が行われているのか、そしてどのような工夫で食品ロスを減らせるのかを一緒に考えました。
セブン‐イレブンにまつわるクイズコーナーでは、生徒の皆さんが積極的に手を挙げて参加してくださり、笑顔と発言の飛び交う、活気ある授業となりました。
■実施日:2025年11月20日(木)
■場 所:長野市立芹田小学校 6年2組
■参加者:6年生39名・セブン-イレブン・ジャパン社員
【参加した生徒の感想】
・コンビニの商品は、ただ並んでいるのではなく、品切れやフードロスを起こさないように考えて
仕入れされていることに驚きました。
・天気や行事などを考えて仕入れ量を決めていると聞いて、すごいと思いました。
【関連情報】
>>長野市立芹田小学校Webサイト





